「Active Logic」運営者のプロフィールページへようこそ。当サイトの理念と、お届けしている情報のスタンス、そして「誰が・どんな経験をもとに書いているのか」をお伝えします。
サイトについて
Active Logic は、「身体・お金・時間を論理的に最適化する」をコンセプトに、フィットネス、財務、旅行、生活ルーティンの実践的な情報を発信するブログです。感覚論や根性論ではなく、自分自身が試し、数値で検証した再現性のあるシステムとして情報をお届けすることを重視しています。
このブログを始めた理由
私が Active Logic を立ち上げたきっかけは、AI の急速な進化でした。SE として働く中で、これまで人間が担ってきた仕事のあり方が今後大きく変わっていくこと、そして「会社や職種に依存し続けることのリスク」を肌で感じるようになったのです。
ならば、変化に振り回されるのではなく、自分の心身・お金・時間を「自分の手で設計し、最適化できる状態」にしておきたい——そう考えました。SE として培った「システムを設計し、自動化し、冗長化する」という思考を、フィットネス・お金・旅行といった生活のあらゆる領域に当てはめた実験と実践の記録が、このブログです。
運営者プロフィール
運営者:アクロ
本業:システムエンジニア(SE)として20年以上の実務経験。 インフラ・ネットワーク領域および業務システムの設計・運用が中心です。「機能分離」「自動化」「冗長化」「単一障害点(SPOF)の排除」といった設計思想を、日々の仕事だけでなく生活そのものに応用しています。
当ブログの各分野は、いずれも私自身が現在進行形で実践している領域です。
身体の最適化(実践歴)
複数のジム(ジェクサー等)に通い、LESMILLS の GRIT シリーズ・BODYPUMP HEAVY・BODYATTACK・LESMILLS DANCE などを週複数回受講するハードユーザーです。1回のジム訪問で複数クラスを連続受講することもあり、トレーニング後のサウナ・温浴による回復もルーティン化しています。さらに、フィットネスレース HYROX にも実際に出場し、会場での一次体験をレポートとして記録しています。
財務の最適化(実践歴)
個人投資家として、証券口座・銀行口座の組み合わせによる資産形成を継続実践しています。NISA を軸とした積立、複数の金融サービスを実際に運用しながら検証。日常の決済はメイン機の Android(Google Pay)に集約し、iPhone をサブ機とする2台持ち構成で、決済・通信の冗長化まで実践しています。
旅行の最適化(実践歴)
出張・旅行が多く、APAホテルの上位会員資格「エグゼクティブ会員」を目指すステイチャレンジ(年間20泊、通称「プラチナ修行」)を継続中です。宿泊するたびに部屋・立地・館内設備・コストを実測し、連番のレビューシリーズとして記録しています。ホテルを「移動の拠点(コックピット)」として最適化する独自フレームワークを実践し、トラベルルーターや povo2.0 eSIM によるモバイル通信構成も自身で運用しています。
関心領域: システム最適化、家計・財務効率化、健康習慣の仕組み化、論理的思考
サイトURL: https://active-logic.net
X(旧Twitter): @activelogic_net
代表的な記事(実績)
当ブログの情報は、すべて運営者自身の一次体験に基づいています。代表的な実践記録は以下のとおりです。
旅行の最適化 ―「プラチナ修行」宿泊レビューシリーズ
- アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉宿泊レビュー
- アパホテル〈西船橋駅前〉宿泊レビュー
- アパホテル〈赤羽岩淵駅前〉宿泊レビュー
- アパホテル〈上野 稲荷町駅北〉宿泊レビュー
- アパホテルを「移動の拠点」に変える論理的な活用術
身体の最適化 ― フィットネス実践記録
財務の最適化 ― お金の仕組み化
運営方針
- 実体験ベース: 自分自身が試して効果を実感した方法のみを紹介します。机上の論や伝聞は掲載しません。
- 論理性の追求: 根拠(データ・科学的事実・コスト計算)を可能な限り示します。SE としての設計思想(機能分離・自動化・冗長化)を生活に応用します。
- 誠実な情報提供: メリットだけでなく、デメリット・リスク・注意点も明記します。広告主に有利なバイアスはかけません。
- 再現性の重視: 誰でも実践可能な手順・設定値・コスト試算を提示します。
情報発信のスタンス(重要)
当サイトの運営者は、医師・薬剤師・ファイナンシャルプランナー・税理士などの専門資格を保有していません。掲載内容はあくまで運営者個人の調査・体験・実践に基づく情報であり、医学的助言・投資助言・税務助言を提供するものではありません。健康・お金・契約に関わる重要な判断を行う際は、必ず各分野の専門家にご相談ください。掲載情報の正確性には努めていますが、実践は各自の責任と判断でお願いいたします。
ご連絡先
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